この大きな空に淡く景色を描けたら…小さな心、空に捧げて。
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さかさまな
2013-06-19 Wed 09:25
分からないから模索してるのに
分からないからさがしてるのに
ちっとも見つからないじゃない

……というより
違うもの持ってきちゃうの

持ってきて
よいしょって自分の近くに置いて
あれ?と気づく

ちょっと怖くなってそっぽ向く

だめよそんなそっぽ向いてちゃ
頭の中では声がしてる
でもそんなの聞きたくない
ほんの少しの反抗期

通じる道理なんかなかった
真実なんてない
大事なことなんて転がっちゃいない
なんて、やっぱり頭は反抗期

ストレイトな言葉
淡く描かれた現実
ほらほら見て見てあべこべでしょ?

欲しいものを追いやって
守らなきゃいけないものから引き寄せる

みずから守りたいものも引き寄せたいけど
でもどこか自分の背中にある気がして
それはとても暖かい気がして
そう思うことが
ここでちょこっと甘えんぼ
でもこれが過ぎたらわがままって教えてね
色の加減をミスしてる証拠だから

さかさまよ
あべこべよ
ごちゃごちゃよ

でもそれを混ぜ合わせて
綺麗な色を織り続けた、
私の景色はさかさまにならなくて

鮮やかな景色を描いていたい
油絵の奥の方にひっそりある色から
淡く薄くときに強く
優しい色を引き出していたい
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別窓 | 心の詩 | コメント:1 | top↑
方位磁石
2013-04-28 Sun 00:35
中途半端なことはと言いながら
迷子になりつつ進む私は一番中途半端で
どうやら今日の天気はそんな私を笑ってるみたい

空を飛びたいと言いながら陸で空を切り
泳ぎたいと言いながら単に水底(みなぞこ)に進んでいくだけの
もはやゲームオーバー2秒前の、
小さな一瞬をみているみたい

いつもは青空が大好きなのに
こんなときは一番、
澄んだ青空が怖い

あの青空に私が嫌われそう
こんな私に嘲笑っていないのかしら?

近くではウサギが満月の下、
小さくワルツをおどる
そんな、ウサギがワルツなんてと思うことが
何でもない事実を告げている気がした

冷めたスープをすすって立ち上がり
自分のかばんから中身をひっくり返して
全てを床にばらまいて気がついた

過去と繋がるための産物
現在と繋がるための物
生きていくための素材
外の自分をつくる道具
未来を淡々と記す材

どうりで重いはずよ
義務と権利の入り混じったこんなかばん
いつも背負ってるなんて

これだけじゃ
今日は置いて出掛けてもいいのかな

きっと
いや、まだ
私は置いて外には出られない
武器や道具を置いてはいけないから


でも。

心の中まで持っていかなくてもいいきっと

外にこれを持っていかなければならないのなら
内側では何も持たずに自分と向き合っていればいいんじゃない?
単に それだけ。


まだまだ迷うけれど
方位磁石の方向だけは分かったみたい

無意味な言葉の羅列にほっとして
意味ある言葉に怖さ覚えて

でもその怖さはいつだって
あとで意味を知る

意味のないwordなんて
今まで1つもなかった
知らないから怖いんだ


くるりくるりとまわってく
過去も現在も私も人も

そんな風に時も何もかも経っていくから
磁石たどって私は進むだけ

生きていくことの、
ちょっとした瀬戸際。

瀬戸際に立ったと自覚するのが
ほんの少し怖かった

この方位磁石は忘れないようにしよう
うさぎのワルツを今度は見に来ることにしよう
青空に素敵な笑顔を向けられるようにしよう


そんな想いを胸にしまいこんで
ふたたびリュックをしょって出掛けるんだ

そうだ、今日はいつもより遠出しよう
できるだけ置いてこよう

方位磁石の方向は定まってる

足の方向も同じとこに定めたら
あとは進めばいいんだそれだけなんだ

ちょっと軽くなったかな
そうだといいな
重さは変わらなくたっていい
私が重いと感じるかどうか

方位磁石に教えてもらお
さて、探検に出掛けるんだ
「今日」に会いに行くの
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my smile and power-not only praying-
2012-03-01 Thu 12:05
※みなさんこんにちは。
昨年から今年にかけて「年越詩祭」に参加させて頂いていました。
そのときに載せて頂いた詩をここでも載せたいと思います。

さまざまなことが至らなかったこと、本当にすみません。。
まだまだ足りないことばかりですが、これからも宜しくお願いします。








どこかのために祈るなら
何かのために祈るなら
誰かのためにひっそりと涙をこぼすだけでなく
とびっきりの笑顔とパワーを
遠くから遠くから届けていたい

道端で見かけた花のように
ふとしたタイミングで
二人の目が合ったそのときに
精いっぱいの微笑みを

熱いビートを叩き
汗だくになって聴衆に伝えるアーティストのように
心から空に振り上げてwinと叫ぶ
「やったよ」と叫ぶ

未来のことでも
未知のことでも
何の自信もないとしても
関係ないわ
総ての想像の言葉は過去形よ


―すべきことはきっとひとつなのよ
突き進むことなのでしょう
でもそれが時に難しいから立ち止まる

立ち止まることが悪いんじゃない
動かなきゃいけないんじゃない
パワーのビートが刻めないなら
そのときは「ささやき」を待っていましょう
心のことはあなたが自身が知っていく―


心配は心の中に隠すわ
言って消せるわけじゃないから、と
…でも。

いつか
特別な花、と
オンリーワンビート、で
見せつけてよ
『あなたは既にしてのけたのよ』

だからきっとそんなときは
1人だけでなく
たくさんの人があなたのビートに魅せられてるわ
あなたは気づかなくても
いつか、いつか、きっと。
『あなたはできたのだからできるのよ』

ひたすら輝け、だとか
笑顔で居なさい、だとか
そんなことはとっくに叫ばれていて
あなたが一番そのベストさをわかってる

だとしたら
その言葉があなたにとっての矢になってしまう前に
笑顔とパワーを想う気持ちで
私自身の気持ちの中で溢れさせていたいんだ

  私の笑顔とパワーも届けるわ
             祈るだけでなく…




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空に心溶け込んで
2011-11-28 Mon 13:00
たとえばね、
大きな大きなこの空が
七色の色に順々に変わっていくとするでしょ

赤 橙 黄 緑 青 藍 紫
よね?

そのときに心も同じ色になりたいの

夕陽のようなどこかさみしいけど強い心

昼間のような穏やかに前向きな気持ち

一寸の影もないキラキラ輝く私

森の中で足を投げ出して眺める
木々や草の静けさに不思議と合う心

泉の水面(みなも)を見つめ
草から零れる一雫の姿と響きに打たれる心

闇に包まれたこのお空
キラッキラッとところどころで瞬いてる星も忘れない強い気持ち

様々混ざり合って
とっても素敵な時にしか現れない紫色の空
何かを超えたときにきっと初めて現れる…
そう目標であり憧れなの。

そんな色の空や自然たちに心を預けるような
幸せな気持ちで満たしたまま進んでいきたいな
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小さな言の葉
2011-03-19 Sat 00:56
少しずつ 少しずつ
進んだらいいな
ずっと ずっと
祈っていたいな
(きっと きっと
できるよ…やりたいよ)
 
 
この現状を変えるために
一歩一歩進むために
繋がりを守るために

何ができるだろう
何を作りたいんだろう

私が今こう思えるのは

たくさんのことが重かったの
あなたが聞いてくれて嬉しくて
分かってくれて嬉しくて
こうしてつながりをあなたと持てたことが嬉しくて

そんな思いが今の私の味方として居るからなんだ

悪魔もいるよ
どこまで突き落としたいのっていう悲しみ
何かに当たりたくなってしまう怒りと憤り
目の前で起こったことがリピートしてしまう辛さ

今すぐは悪魔が頭の中で木霊しているかもしれないけれど
味方がいることは絶対忘れないよ

悪魔なんだもの、悪いものだけど
そこを抜けたいと思い続けるよ

ありがとう ありがとう
私が今そう思えるような言葉たちや
温かい過去に出会えたこと
涙や笑顔をくれたこと

ありがとう ありがとう
私の、何にも負けない
強い味方という防具をくれたこと
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a day off
2010-11-05 Fri 22:44
one day...

悲しい日に
辛い日に
…泣きたい日に
空を見上げて
ぐっと力を込めて
そして
誰かに向かって優しく笑おうと思うのは

その人が今の自分の状態を経験して欲しくない気がどこかでしているからかな

泣かないでって願いたいからかな

同時にその人の笑顔を見たいからかな

そして、自分も笑いたいから…かな

そんな優しさを見つけてしまうと
こっちは心がキュッとなるよ

みんなそう
空に気持ちを預けていたいのに
時々お空は気まぐれでね
どこにあるのか、とか
吸い取ってくれたのか、違うのか、とか
分からなくなっていって

お空を見るのをやめて
ひんやりとする地面を見ているの
地面はお空と違って
吸い取ってくれそうにないのね
…だけど涙だけは別みたい

でも今は泣けないの

そんなときこそ
強く強く誰かに静かな暖かい言葉を伝えたくなるんだ
欲しくもなるけどそれ以上にね

元気とは、って
優しさとは、って
強さとは、って

総ての世界の原点に帰りたいと心から願い、挑むとき
真っ暗闇のような全く道のない思考の中で
たまに自分へ
普段は誰かへ何かへ…核へ
想いを馳せていく

そう、こんな風に思うと
ほんの少しの笑顔を取り戻せるから

安堵して『今日』に向かうの
心からの安堵、ではなくとも
今日明日を乗り切るのには充分な強さにするわ

それまでは少しだけ孤独を抱きしめて優しくしてあげよう
なかなか自分でも見つめてあげられないから

それがほんの少しの1日休暇よ
























こんばんはー。
これは注がいりますね(笑)
宇多田ヒカルの「For You」の世界を基にしてます。

詩の原点に帰りたいと思うときには、私は必ずと言っていいほどこの曲を聞きます。

これは二番のサビです。
「誰かのためじゃなく 自分のためにだけ うたえる歌があるのなら 私はそんなの覚えたくない」

詩を書き、公開する人としてこれは大切な考えかなと思っています。
ある時は戒めとして
ある時は『自分』を取り戻すものとして
ある時は答えを求めて
よく聞きますねー。

個人的には、一番の歌詞とかサビとかも大好きなんですけど
(そして一番のサビのあとにココが来るとほんとたまらないです、が(笑))それはさておき。

書いた始めの頃は全くそういうことを考えていませんでしたが、
少しずつそんなことを考えるようになりつつ、書いております。


さて、話が変わります、が。
最近の生活としては。
来週平井堅のアルバムが来ます。すごく楽しみですね。
平井堅は声がたぶん好きですね。。
歌詞もハマるものはハマります。

だいぶ(?)前のですが、
「Love Love Love」とか(ゴスペル風で、結構元気もらえますよ!)「楽園」とか。
でもあまりアルバム持ってないのでたくさん知っているわけではないですけど。

私は歌詞とメロディーと雰囲気とで歌手にハマるんですけど…
受験終わったらもうちょっとあちこち開拓したいですね。

あともうちょっと哲学と理論と人生の間の歌詞。
探しに出掛けたいですね。

(そういえばさっき、塾にて地震にびっくりした雫です。
家に帰ったら書類の山が崩れかかってました(汗))

いよいよ寒くなってきましたねー。皆さん体に気をつけて下さいね。
ではでは失礼します。

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voice
2009-04-01 Wed 01:23
いま水になってあちこちを巡りながら
世界を見ているとしたら
私はあちこちの国を回って
今の人の現状を
国の環境を
天気や地理を目で見て学ぶのでしょう

もし陰や憩う場を、大地に与えることのできる、
森になっているのだとしたら
1人1人の会話の声を
土の状況や囁きを
木々の小さな声や想いを見聞きするのでしょう

もしすべてのものたちが必要としている、
空気になって世界を見ているとしたら
人各々の表情を
国の温度を
太陽からの光を
実体のない大きな体で感じるのでしょう

もし地になって地球を創るのを手伝いながら、
世界を見ているのなら
地球の声や轟きを
表面のものたちの様子を
そして自らの状況を
把握しつつ創りあげていくのでしょう

でも、現在人となって
そしてちっぽけな存在として居る私は
そんな大きな自然たちほどには
何もできないだろうから
だから…だからこそ目をしっかり使って
みんなの表情を
花や木たちの美しさを
しっかり見ていきたいんだ
本当に感じたいときは
目をつぶってその気持ちを忘れずにいるよ

そして耳をすまして、
たくさんの声を 叫びを受け止めたいの

私の心の中に
少しは在るであろう優しさを
せいいっぱい使って。

幸せの声? 泣いている声?
テノールの声? ソプラノの声?

なんでもいいんだよ
そのすべてを
優しさで聞いていきたい
どんな声でも

あなたの声は…どんな声?

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 


こんばんは。詩が…何だか同じようなことばかり書いている気もします。勉強している最中に気持ちが色々交錯しているのかもしれないですね(爆)
今日は結局掃除はやらず図書館に逃げちゃいました(笑)
明日(いや、今日)は家に居る予定なので…掃除から逃げられない(^o^;)
机の上が日本史のプリントで溢れてます。。

あ、そうだ…皆さまへ。今年度も、私そしてこのブログともに宜しくお願いしますm(_ _)m。
まだまだここには駄文の詩ばかりですが、時間が空いたときにでも読んで頂けたら…それだけで本当に幸せです。
今年も1年間、頑張らせて頂きます(*^o^*)


では夜も更けているので、この辺で失礼します。。
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あなたにとっての空
2009-03-26 Thu 10:30
朝焼けが見え始めた頃
ふっと振り返ると
頬に涙のあとを残したあなたを見たの

だけどすっきりした顔なんかじゃなかった

…ひとりで泣くのは苦しくない?

逆にそうしたいときもあるけれど…
だけど、今もし
ひとりで居たくないなら
こっちへおいでよ
それが難しいなら私を呼んでくれてもいいよ
手招きや小声でも。
あなたのメッセージが聞こえるところにいるよ

この澄んだ青空の中、
あなたの声がこだましそうな気がする

大きなことなんてなんにもできない私だけど
それは小さいことさえ確かじゃないけど
あなたの苦しい気持ちの、
ほんのわずかでも知りたいなぁって
思ってるんだ

全部知ることができたなら
どんなにいいだろうと思うけれど
残念ながら…私は
あなたの気持ちの全てを知るのはできないんだ…

それは私があなたではないから
私とあなたはそれぞれの特徴があるから…
だから色々違っているんだ

だけど少しなら…
一部なら分かるかなって
私は信じてる
同じ『人』なんだもの
これからも信じていたい
…そう
それはまるで
『あなた』という光が
何層かの雲の間から地を照らし
私がその光を両腕いっぱいに感じているような…
天使の梯子のように

あなたの前には
今どんな景色が見えているかな
涙で見られないかな

そんなあなたがふっと顔を上げたときに
優しくて淡い景色が広がるように
さまざまなものが景色を作るのを
私はお手伝いをしているから、
その雰囲気を見て欲しいな
自然はすごく優しいんだ
そっと彩るのはステキなものたち

泣きたいと思うあなたの周りで
何も起こらないように
そっとそっと居るね

あなたの平穏を
あなたへの暖かさの訪れを
何よりあなたの笑顔を
キラキラした満天の星空に
心から祈った


 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 


泣きたい人や苦しい人…孤独だと思っている人たちに捧げたいなと、そんな強い思いを込めた詩です。
うーん、言葉がなかなか…何というか私、まだまだ詩の技術が足りないなぁと。こういう、自分の想いを渾身の力でぶつけているはずなのに、なんだか空気を標的にしてしまっている感じがしています(泣)

もっとたくさん経験して、優しさを伝えたいなぁ…。
日本語、難しいです(英語はもっと難しいですが(笑))

さて、最近の日記。
…何かあったわけではないのですが、5日間学校で90分授業×3を受けてました。今日から実質の春休みです(笑)

満喫しつつやりたいことたくさんあるのでそれもやろうと思ってます。

スロー更新ですみません…。

では失礼します('-^*)/
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ちっぽけな可能性でも
2009-01-09 Fri 19:15
空よ…ねぇ吸い取ってあげて
「苦しい」と呟くことができないで
ずっと胸の中で黒い渦があったままのあの子の思いを

なぜ人は気付かないの?
いえ、それではなにかがちがう

なぜ気付いてあげられないんだろう…

同じ人間だっていうのに
辛いことだって各々で経験しているというのに
「辛い」や「苦しい」という感情を知っているのに

変化に気付いてあげられない…

それら全てを隠そうとなんてしなくていいのに
何も、変なことやおかしいことなんかじゃないのに


誰かの苦しい思いを気付くことができないで
自分だけ…と思ってしまうんだ
そして空へ願って…

空よ 私は「全てを吸い取って」とは言わないけれど
どうか、どうか あの子が
渦を出そうとする動作のきっかけを掴めるように

ええ いいの ゼロだったものがゼロでなくなれば
そうすれば可能性が生まれるんだもの

あの子をそっと空の下(もと)へ導いて…


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永遠-ときのながれ-
2008-12-02 Tue 20:40
永遠に…とたくさんの人が願うけれど
なかなか続けることが難しいんだよね

だから祈るわけだけど。

でも…
自分で出来る範囲でせいいっぱいの期間、
続くことが出来たのなら
それは自分にとって、
もしくは誰かにとってはきっと
『永遠』となり得るものなんだろうね

そんな風に、時の流れを優しく見ていたいな

目の前の壁に苦しんだりしたって
時がいくらかすぎたのちにもう一度触れたとき
「あ、あのときの『永遠』だったんだね
あのときに居た自分にとってのせいいっぱいの永遠だったよ
そうして今ここに自分がいるんだね」
ってそう思いたいんだ

みんなの『永遠』がいつまでも続きますように
だれかの願いがおわっても またはじまりますように

どうか永遠に、続きますように。

★ 永遠-ときのながれ-の続きを読む
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リンクサイトのみなさまです☆

「☆」マークが最初に付いているリンクの方は詩を書かれている方々です。みなさん素敵な詩、綺麗な詩を書かれているのでぜひぜひ行ってみて下さいね。きっと何らかの暖かいメッセージに出逢えるでしょう…。

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