この大きな空に淡く景色を描けたら…小さな心、空に捧げて。
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タイトルなし
2007-05-23 Wed 07:04
ふわりふわり

タンポポの綿毛が舞い

空では雲が欠伸をして

そして

私もふわりふわり




気がつくと

辺りには静まった空気と

自分以外に誰もいない部屋がひとつ

うーん

何から後悔して

何から直して…

行くべき?

後から後から思い出されるものは

自分が笑った顔と

友人の笑顔

小さな小さな思い出の波は

小さく小さく押し返す
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別窓 | 悲しみの詩… | コメント:1 | top↑
<<心地よい風と戯れて | 空に心溶け込んで | 洞窟>>
コメント
過去にはもう戻れないから
思い出って綺麗に見えるのかなって
わたしは思います。

だから時々
胸を掴まれるような思いに駆られ
辛いのかもしれません。

だから時々
嬉しさが蘇えってきて
自然と笑顔になるのかもしれません。
2007-05-23 Wed 14:14 URL | 相原咲羅 #KefU8MD.[ 内容変更] | top↑
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| 空に心溶け込んで |

リンクサイトのみなさまです☆

「☆」マークが最初に付いているリンクの方は詩を書かれている方々です。みなさん素敵な詩、綺麗な詩を書かれているのでぜひぜひ行ってみて下さいね。きっと何らかの暖かいメッセージに出逢えるでしょう…。

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