この大きな空に淡く景色を描けたら…小さな心、空に捧げて。
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『I believe』 (絢香) 自分と重ねて詩を…
2008-02-19 Tue 10:28
いつも私を照らす光
ときどき見えなくなるけれど
でもずっとある
なぜだろう

自分の周りが真っ暗になってから気づいた
この光がなければ
私はどこを向いていいのか分からない

私を信じることは
自身を信じることは
私にでもできる

どんなに何か言われたって

そこから始めよう
自分を信じることから…
どこかへ道はきっと通っている

空の下でくるりと回ろう
そして足下を見てみるんだ
自分の足が見える
どこ向いてる?
自分がやりたいと思うこと、
正しいと思うことを
やっていけばいいんだ

後ろを振り返ったりしなくていい
ただ辛いだけなのかもしれない
ただ空虚だけが残っているのかもしれない
だから前だけを
自分の足だけを見て
進んでいけばきっといい

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