この大きな空に淡く景色を描けたら…小さな心、空に捧げて。
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優しい日差しに抱かれた春の日に
2009-04-16 Thu 23:45
春は出会いと別れの季節って言うけれど
ときどき…その『別れ』っていう言葉が
どうしようもなく悲しく感じるときがあるよ
 
 
 
 
 
いっそのこと、
ときが止まれば…
 
 
 
 
 
 
 
もう動けない、いや動きたくないのに

でも、周りは動いてる。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 


環境が変わることがものすごく怖く感じるとき…ありますよね。新しい生活にドキドキしながらも。昔から…本当にときどき、そんな感情に翻弄されるときがあります。過去にはあって今はないものと、今はなくて未来に出会うであろうものや人…ひとつひとつに想いを馳せてしまうときが。

何だか心の奥に少しすきま風が入りこんでしまったような、そんな感じ。久しぶりにこの感情を思い出しました。(別に何かあったわけではないですけど(苦笑))
春の特徴でしょうかね?

タイトルは…詩は少し暗めなので明るめな言葉を選んでみました。

ではでは失礼します('-^*)/
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